日本大学医学部 救急医学系 救急集中治療医学分野

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研究業績

RESEARCH RESULTS

一般演題

2016

  1. 山口順子,櫻井淳,木下浩作,永瀬翠,山本順寛:敗血症患者における酸化ストレス亢進とコレステロール代謝異常. 日本コエンザイムQ協会第13回研究会,東京,2016.2.2
  2. 千葉宣孝,斉藤豪,櫻井淳,木下浩作:敗血症性DIC症例のプロテインC値の変動と転帰. 第43回日本集中治療医学会,神戸,2016.2.13
  3. 木原匠,堀智志,伊原慎吾,澤田奈実,桑名司,小松智英,杉田篤,山口順子,小豆畑丈夫,木下浩作:肝逸脱酵素の上昇により診断に至った副腎出血の一例. 第66回日本救急医学会関東地方会,東京,2016.2.6
  4. 松岡俊,増山智之,桑名司,堀智志,織田美紀,伊原慎吾,賀川哲夫,酒井康行,澤田奈実,讃井將満,守谷俊,木下浩作:非閉塞性腸管虚血による腸管壊死に舌壊死を合併した一例. 第66回日本救急医学会関東地方会,東京,2016.2.6
  5. 織田美紀,山口順子,平林茉莉奈,小松智英,澤田奈実,桑名司,小豆畑丈夫,木下浩作:亜鉛過剰投与に伴う銅欠乏性貧血が疑われた重症熱傷の1例. 第43回日本集中治療医学会学術総会,神戸,2016.2.11-14
  6. 小豆畑丈夫,中村和裕,酒井康行,河野大輔,桑名司,小松智英,古川誠,木下浩作:全重症度敗血症の解析から示された「急性期DIC診断基準」の意義. 第43回日本集中治療医学会学術集会,神戸,2016.2.11-14
  7. 酒井康行,桑名司,伊原慎吾,澤田奈実,堀智志,小豆畑丈夫,木下浩作:重症III度熱中症に対する血管内体温管理システム(サーモガードR) 導入例の特徴. 第43回日本集中治療医学会学術集会,神戸,2016.2.11-14
  8. 澤田奈実,伊原慎吾,桑名司,山口順子,小豆畑丈夫,木下浩作:小児けいれん重責の予後予測因子の検討. 第43回日本集中治療医学会学術集会,神戸,2016.2.11-14
  9. 織田美紀,山口順子,亀山久美子,栃倉尚宏,平林茉莉奈,小松智英,木下浩作:亜鉛過剰投与に伴う銅欠乏性貧血が疑われた重症熱傷の1例. 第31回日本静脈経腸栄養学会,福岡,2016.2.27
  10. 千葉宣孝,齋藤豪,櫻井淳,木下浩作:敗血症性DIC症例のプロテインC値の変動と転帰. 第43回日本集中治療医学会学術集会,神戸,2016.2
  11. 齋藤俊,田上瑠美,小松智英,山口順子,小豆畑丈夫,木下浩作:板橋区内における熱中症患者発生場所の傾向. 第66回日本救急医学会関東地方会学術集会,東京,2016.2
  12. 平林茉莉奈,小松智英,山口順子,小豆畑丈夫,副島一孝,仲沢弘明,木下浩作:人工肛門にて創傷管理・排便管理を行った重症熱傷の一例. 第24回日本熱傷学会関東地方会総会,東京,2016.2
  13. 山口順子,織田美紀,小松智英,雅楽川聡,木下浩作,亀山久美子,芳野緑,栃倉尚宏:高カロリー輸液用総合ビタミン剤投与によりワルファリン抵抗性を生じた1例. 第31回日本静脈経腸栄養学会学術集会,福岡,2016.2.25
  14. 山口順子,堀智志,櫻井淳,木下浩作,亀山久美子,佐藤理江,芳野緑:災害急性期における適切な「食」提供のための院内栄養部門教育. 第21回日本集団災害医学会総会・学術集会,山形,2016.2.27
  15. 小豆畑丈夫:敗血症性ショックを合併した汎発性腹膜炎のsurgical therapeutic strategy ―敗血症死ゼロを目指して. 第52回日本腹部救急医学会,東京,2016.3.4
  16. 小豆畑丈夫,真弓俊彦,吉田雅博,田妻進,古川顕,西井修,重松邦広:急性敗血症診療ガイドライン2015:初期診療アルゴリズムが目指すもの. 第52回日本腹部救急医学会総会,東京,2016.3.3-4
  17. 小豆畑丈夫:敗血症性ショックを合併した消化管穿孔に対する,novel surgical resuscitation ―敗血症死ゼロを目指して―. 栃木敗血症セミナー,宇都宮,2016.3.16
  18. 野田彰浩:首都直下地震の被害想定と医療体制・一次トリアージの復習. 板橋区医師会医療安全研修会・板橋区緊急医療救護所に関する説明会,東京,2016.4.20
  19. 小豆畑丈夫,中村和裕,河野大輔,小松智英,河原弥生,木下浩作:出血性小腸GISTに対するAngio-TAEの有効性の検討. 第37回癌免疫外科研究会,川越,2016. 5.12-13
  20. 櫻井淳:救急疾患における緊急度の確立. 第19回日本臨床救急医学会,郡山,2016.5.13
  21. 齋藤俊,小松智英,田上瑠美,山口順子,小豆畑丈夫,木下浩作:熱中症発生件数の多い行政区における幹線道路との関係性について. 第19回日本臨床救急医学会総会,福島,2016.5
  22. 小豆畑丈夫:敗血症性ショックを合併した消化管穿孔に対する治療戦略 ―初期診療と術後抗DIC療法―. 第三回湘南消化器センター,厚木,2016.5.26
  23. 櫻井淳,佐藤吟子,川田望,秋山謙次:医療事故調査制度での当院における医療事故の判断. 第14回日本臨床医学リスクマネジメント学会,東京,2016.5.29
  24. 澤田奈実,桑名司,櫻井淳,木下浩作:当院におけるRapid Response System導入後の検証と今後の対策. 第14回日本臨床医学リスクマネジメント学会,東京,2016.5.29
  25. 小松智英,伊原慎吾,杉田篤紀,櫻井淳,木下浩作:心停止における除細動の回数と転帰の関係性についての検討. 第29回日本脳死脳蘇生学会,東京,2016.6
  26. 伊原慎吾,櫻井淳,小松智英,山口順子,木下浩作:心停止後症候群の脳循環代謝動態の把握. 第29回日本脳死・脳蘇生学会総会・学術集会,東京,2016.6
  27. 小豆畑丈:敗血症性ショックを合併した汎発性腹膜炎に対するsurgical therapeutic strategy ―敗血症死ゼロを目指して―. 第6回関西Sepsis研究会,大阪,2016.6.24
  28. 杉田篤紀,櫻井淳,木下浩作:心停止蘇生後症候群での虚血再灌流傷害による全身性炎症反応と脳障害. 第29回日本脳死・脳蘇生学会,東京,2016.6.26
  29. 伊原慎吾,櫻井淳,小松智英,山口順子,木下浩作:心停止後症候群の脳循環代謝の把握. 第29回日本脳死・脳蘇生学会,東京,2016.6.26
  30. 小松智英,伊原慎吾,杉田篤紀,櫻井淳,木下浩作:心停止における除細動の回数と転帰の関係性についての検討. 第29回日本脳死・脳蘇生学会,東京,2016.6.26
  31. 櫻井淳:産科救急の新たな流れ~母体救命システムの確立と危機的産科出血~. 群馬県救急セミナー,群馬,2016.7.27
  32. 小豆畑丈夫:敗血症性ショックを合併した消化管穿孔の治療戦略 ―初期診療に抗DIC療法を含めて―. 第3回北海道Acute Care Academy,札幌,2016.9.10
  33. 小豆畑丈夫,照沼秀也,中村和裕,河野大輔,小野間優介,櫻井淳,木下浩作,小豆畑節夫:地域包括ケアにおける,広域在宅診療グループと急性期型在宅療養支援病院連携の有効性について. 第40回茨城救急医学会,つくば,2016.9.10
  34. 中村和裕,澤田奈実,桑名司,木下浩作:救命救急センターに入院した重症小児虐待症例の検討. 第21回板橋区医師会医学会,東京,2016.9.12
  35. 小豆畑丈夫,河野大輔,小松智英,杉田篤紀,河原弥生,木下浩作:Acute Care Surgery領域における,腸管切除時のend-loop stomaの有効性の検討. 第48回日本Acute Care Surgery学会学術集会,大阪,2016.9.23-24
  36. 本間宙,織田順,石井友理,佐藤格夫,小豆畑丈夫,行岡哲男:冷凍保存ブタ臓器による外傷手術手技研究会(第3報). 第48回日本Acute Care Surgery学会学術集会,大阪,2016.9.23-24
  37. 織田美紀,山口順子:成人に発症した腸管不全合併肝障害の一例. 第4回侵襲と栄養研究会,東京,2016.11.11
  38. 林辰彦,杉田篤紀,櫻井淳,齋藤豪,冨永善照,千葉宣孝,馬渡貴之,山口順子,堀智志,木下浩作:後腹膜膿瘍と脳血管疾患を合併した症例の香港への国際医療搬送. 第44回日本救急医学会学術集会,東京,2016.11
  39. 櫻井淳,木下浩作,本間洋輔,米本直裕,田原良雄,長尾建,矢口有乃,森村尚登:病院前救護体制でのbag valve maskと気道確保器具の使用の際のデータの偏りに関して-SOS-KANTO 2012 study groupより-. 第35回日本蘇生学会大会,久留米,2016.11.12
  40. 櫻井淳,田邉晴山,三宅康史,山畑佳篤,鈴木崇生,岡井崇,有賀徹:危機的母体での周産期医療とメディカルコントロール. 第44回日本救急医学会総会,東京,2016.11.17
  41. 小豆畑丈夫:敗血症性ショックを合併した消化管穿孔の治療戦略-初期治療とDIC治療-. 第44回日本救急医学会総会,東京,2016.11.19
  42. 櫻井淳,田中博明,三宅康史,池田智明,有賀徹:産科危機的出血とmassive transfusion protocol. 第44回日本救急医学会総会,東京,2016.11.19
  43. 小豆畑丈夫,河野大輔,小松智英,杉田篤紀,河原弥生,木下浩作:急性腹症手術における,腸管切除時のend-loop stomaの有効性の検討. 第29回日本外科感染症学会総会,東京,2016.11.30-12.1

著書の紹介

INTRODUCTION OF BOOKS

栄養療法ドリル
評価・指示の出し方から病態の考え方まで
まるっとわかる100問
基本編 投与経路の選択

山口順子

羊土社 2021年02月26日発行

NTENSIVIST Vol.11 No.2 2019 (特集:栄養療法アップデート 前編)
「栄養プロトコル」実践するうえでのTIPS

山口順子

メディカル・サイエンス・インターナショナル

II章 集中治療における検査・技術 脳低温療法・脳保護療法, 集中治療医学レビュー 2018’-19

千葉 宣孝, 木下 浩作

総合医学社, p142-146, 2018.02

脳酸素飽和度モニタリング, エキスパートに学ぶ神経集中治療, 救急・集中治療 第30巻4号

伊原慎吾, 木下浩作

総合医学社, p 555-561, 2018.08

輸液, ER・ICUの薬剤121 ver. 2.0 Emergency Care 2018年夏季増,

大屋聖郎

メディカ出版, p208-217, 2018.06

膠質液・人工膠質液, ER・ICUの薬剤121 ver. 2.0 Emergency Care 2018年夏季増刊

大屋聖郎

メディカ出版, p218-223, 2018.06

特集Pick up ! from ~ Love EM ! 救急への想い ~ 我が国の救急医であり続けたい理由;北米型ER体制をとる救命救急センターの視点から, 救急医学42巻5号

大屋聖郎

ヘルス出版, p513 -516, 2018.05

精神疾患を有する若年者の自殺企図による心肺停止患者に対する集中治療の是正, ケースブック 臨床倫理 −救急・集中治療−

堀智志, 木下浩作

克誠堂出版, p109-115, 2018.03

スフィアハンドブック
人道憲章と人道支援における最低基準
日本語版翻訳
保健医療 中毒

山口順子

Sphere Association, 2018

エキスパートに学ぶ 栄養管理のすべて, 救急・集中治療 第30巻1号

山口順子

総合医学社, 2018.01

日本大学女性教員キャリアウェイ冊子
次世代女性研究者のためのキャリアウェイ整備
~日本大学女性研究者交流シンポジウム~

山口 順子

2017.11.11

エキスパートに学ぶ 輸液管理のすべて(鈴木 武志 編)
アドバンス編 心肺停止蘇生中および蘇生後の輸液管理

千葉 宣孝/木下 浩作

総合医学社 p905-10, 2017年11月

ER・救急999の謎
5.循環系(心不全,心筋炎/心筋症,高血圧症)

大屋 聖郎

メディカル・サイエンスインターナショナル p158-168, 2017年10月

産婦人科の実際 66巻10号
12母体救命での指標

櫻井 淳

金原出版 p1263-1270, 2017年10月

日本版重症患者の栄養療法ガイドライン
総論2016&病態別2017 (J-CCNTG) ダイジェスト版[本/雑誌]

木下 浩作 他

日本集中治療医学会重症患者の栄養管理ガイドライン作成委員会
日本集中治療医学会雑誌24(5) p569-591, 2017.09
真興交易医書出版部, 2018

Emergency severerity index (ESI) Version4救急外来緊急度判定支援ツール
緊急度判定体系のあり方に関する検討員会 翻訳

櫻井 淳 他、編集幹事日本臨床救急医学会

へるす出版, 2017年9月

医学部に入る2018

山口 順子

朝日出版, 2017.09.19

救急・集中治療 29(7-8) 抗菌薬-その常識は正しいか?-
Ⅰ抗菌薬の選択─その常識は正しいか?─
ブドウ球菌の感染性心内膜炎にアミノグリコシドを併用すべきか?

桑名 司/木下 浩作

総合医学社 p452-457, 2017.07

母体救命アドバンスガイドブック
5.心停止後脳障害(蘇生後脳症)

櫻井 淳

へるす出版 東京 p288-296, 2017

母体急変時の初期対応 第2版
(日本母体救命システム普及協議会/京都産婦人科救急診療研究会)
気道確保手技

櫻井 淳

メディカ出版 大阪 p220-224, 2017

今日の治療指針2017(福井次矢 他 編)
気道異物除去法

櫻井 淳

医学書院 p96, 2017

1336専門家による私の治療 2017-2018版
#1-17 呼吸困難

櫻井 淳

日本医事新報社 p30-32, 2017

総務省消防庁 平成27・28年度
消防防災科学技術研究推進制度 総括研究報告書
「緊急度判定体系の市民への普及・利用促進ツールの開発」
緊急度判定プロトコル Ver.2.0

主任研究者 森村尚登(分担研究者として)

総務省消防庁 2017

母体急変時の初期対応 第2版
(日本母体救命システム普及協議会/京都産婦人科救急診療研究会)
母体救命における高次施設への搬送基準

櫻井 淳

メディカ出版 大阪 p208-212, 2017

神経救急・集中治療ハンドブック第2版(永山正雄ら編)
第5章 救急・重症神経症候・疾患の評価と管理
6 体温管理療法の実際

櫻井 淳

医学書院 p555-564, 2017

救急用語事典 改訂第2版(坂本哲也、畑中哲生 編)
アトロピン、虚血、起立性低血圧、キリップ分類、駆出率、グルカゴン、半自動式除細動器、心不全

櫻井 淳

ぱーそん書房 p13, p275, p275, p299, p306, p590, p657-658, 2017

内科 119巻4号
(図説/特集)症候から考える画像診断アトラス
(第1章)頭頸部の症状 首が腫れて,のどが痛いんです[発熱,頸部腫脹]

桑名 司/木下 浩作

南江堂 p566-568, 2017.04

救急医学2017年3月号 通巻500号記念企画
救急医学の未来を描く/地域医療と救命救急センター
【救命救急スキル便利帖(2)-すぐに役立つC、D、E】
神経系のモニタリング(太田 祥一 編)

伊原 慎吾/木下 浩作

へるす出版 p942-950, 2017

ドクターズマガジン2月号 2017
時代を支える女性医師 NSTから社会医学まで次世代救急医

山口 順子

株式会社 メディカル・プリンシプル社

EMERGENCY CARE 2015年6月号(第28巻6号)
特集:ゆるキャラ “ポタポタちゃん” が案内役☆ 「何を」「いつ」「どれくらい」「いつまで」がわかる! 急性期の輸液・輸血のポイント

古川 力丸/池谷 まゆ

メディカ出版, 2015

日本医事新報 No.4749 2015年5月2日号
急性呼吸不全や心肺蘇生時における静脈血ガス分析の有用性(Q&A)

古川 力丸

日本医事新報社, 2015

ナースのための 救急・集中治療医学レビュー2014-'15
救急疾患への対応
代謝・内分泌疾患への対応(糖尿病、肝不全、内分泌異常など)

野田 彰浩/守谷 俊/丹正勝久

総合医学社 P123-129, 2015

敗血症性ショックの診療戦略ーエキスパートの実践
第2章-2. 敗血症性ショックの治療

小豆畑 丈夫

医薬ジャーナル p69-74, 2015

救急・集中治療 Vol 27 No 5・6 2015
重症病態を診る!モニタリングの魅力
―ER,ICU,OPE室での症例から学ぶ―

伊原 慎吾

医薬ジャーナル, 2015

ICUとCCU
Post ICU Syndrome(PICS)に対するABCDEバンドルとその実際
Breathing 日中の自発呼吸トライアルの重要性(解説/特集)

古川 力丸

医学図書出版, 2015

FCCSプロバイダーマニュアル 第2版 第1章 付録8

桑名司/古川力丸

メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2015

救命救急士標準テキスト 上・下 改訂第9版

櫻井 淳

救命救急士標準テキスト編集委員会
へるす出版, 2015

平成26年度救急業務在り方に関する検討会報告書
第6章 緊急度判定体系の普及

櫻井 淳

総務省消防庁, 2015

急性腹症診療ガイドライン2015 初版

小豆畑 丈夫

医学書院, 2015

ナースのための救急・集中治療医学レビュー2014'-15
5章 救急・集中治療に関連した重要事項 神経保護、神経再生

櫻井 淳/木下 浩作

総合医学社 p273-278, 2015

救急医学 第38巻第7号 Seamlessな頭部外傷診療を目指して
病院前救護と頭部外傷, p784-88

山口順子

ヘルス出版, 2014年7月

救急医学 第38巻第7号 Seamlessな頭部外傷診療を目指して
重症頭部外傷急性期における鎮痛・鎮静

櫻井 淳

へるす出版, 2014年7月

INTENSIVIST 2014年4号 特集:PCAS
PCASの予後予測 5.電気生理学的検査による予後予測:脳波,ARB,SEPでわかること

櫻井 淳/木下浩作

メディカルサイエンスインターナショナル p647-655, 2014

日大医学雑誌 73巻 1号
心停止患者に対する救命処置~心停止後症候群の転帰改善に関わる因子の検討~

木下 浩作

日本大学医学会 p41-44, 2014

PCAS心停止後症候群に対する神経集中治療-適応, 方法, 効果-
神経集中治療の適応・非適応判断 心拍再開直後〜72時間以内
13.神経電気生理学的検査 b.SSEPおよびABR

櫻井 淳

総合医学社 p91-98, 2014

耳鼻咽喉科展望 57巻2号
救急医療の現状と気道異物による窒息への対応

木下 浩作

耳鼻咽喉科展望会 p60-66, 2014

外傷専門診療ガイドライン JATEC(日本外傷学会専門診療ガイドライン編集委員会編)
3.外傷患者における集中治療管理 (1)気道・呼吸管理 II呼吸管理

古川 誠、他

へるす出版 2014

ICUとCCU 10月号(Vol.38 No.10)
敗血症におけるNIRS測定の可能性
千葉宣孝、蘇我孟群、長尾 建
医学図書出版株式会社 p685-689, 2014

千葉宣孝/蘇我孟群/長尾 建

医学図書出版株式会社 p685-689, 2014

救急医学 第38巻第6号
5. 緊急ペーシング(経皮・経静脈)
特集救急処置のトラブルとリカバリー

堀 智志/櫻井 淳

へるす出版 pp640-645, 2014

Thrombosis Medicine 4巻 2号(特集 消化器外科領域における DIC)
消化管穿孔におけるDIC

小豆畑 丈夫

先端医学社 p103-109, 2014

ICUとCCU 5月号(Vol.38 No.5)
心停止後症候群に対する低体温療法の維持期間および復温速度について
特集:心停止後症候群に対する低体温療法の現場

櫻井 淳/木下 浩作

医学図書出版株式会社 p307-312, 2014

神経保護・神経再生:
救急・集中治療医学レビュー 2014-15

木下 浩作

総合医学社 pp338-343, 2014.

重症患者の栄養療法の本質は 栄養管理にあった
経腸栄養剤の選択

山口順子

神羊土社 pp19-26, 2014.

一次救命処置(BLS)―成人
今日の治療指針 私はこう治療している
2014年版

守谷 俊

山口 徹、北原光夫 監修
福井次矢、高木 誠、小室一成 総編集
医学書院 pp73-76

重症患者の栄養療法の本質は栄養管理にあった
urviving ICUシリーズ推定式を用いたエネルギーの予測

木下 浩作

神羊土社 pp19-26, 2014.

心停止後症候群患者に対する
低体温療法の指針
救急・集中治療ガイドライン2014-2015

木下 浩作

岡元和文 編著
総合医学社 pp26-28, 2014.

神経救急診察の進め方
蘇生と蘇生後脳症
脳神経外科診療プラクティス

木下 浩作

羊土社 pp19-26, 2014.

低体温療法 心停止後症候群
心拍再開後のケア、神経モニター救急医学

木下 浩作

へるす出版 38; 5: 577-582, 2014.

第4版 脳神経外科 周術期管理のすべて
脳低温療法

木下 浩作/林 成之

羊土社 pp19-26, 2014.

持続脳波モニター(モニタリング)
Vol 25 No11・12 2013
けいれん・けいれん重積発作

守谷 俊 / 木下 浩作

山加藤正哉 編集
総合医学社 pp1322-1330

非心原性心停止での脳低温療法:
心停止における心拍再開後のケア

櫻井 淳 / 木下 浩作

野乃木宏、長尾 建 編集
へるす出版 pp88-95

蘇生後脳症の管理
ER診療の実際(上:外科救急編)

守谷 俊

三宅康史 編集
医学出版 pp164-178 2013年

臨床的問題3-5 脳死-概念と診断、
そして諸問題-

木下 浩作

有賀 徹、横田 裕行 監訳
へるす出版 pp159-165,2013.

【コラム】脳代謝のモニタリングの原理と妥当性
インテンシヴィスト特集神経集中治療

櫻井 淳 / 木下 浩作

黒田泰弘 編集
メディカルサイエンスインターナショナル
pp544-559 2013.

脳卒中・頭蓋内感染症の管理
集中治療専門医テキスト(電子版)第一版

一般社団法人 日本集中治療医学会
総合医学社 pp399-414, 2013.

セングスターケン・ブレイクモアチューブ
留置法:今日の治療指針2013

櫻井 淳

山口 徹 他 編集
医学書院 p104

第6章 脳死の臨床的な問題
臨床問題4 電解質異常:脳死

訳:櫻井 淳

有賀 徹、横田裕之 監訳
へるす出版 2013年01月

栄養ー評価と治療 Vol.29 No.4 2012年11月号
特集 ICU患者の栄養管理
重症病態に対する栄養管理の実際
(3)中枢神経障害(頭部外傷による低体温を含む)

山口順子

メディカルレビュー社

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