日本大学医学部 救急医学系 救急集中治療医学分野

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研究業績

RESEARCH RESULTS

一般演題

2013

  1. Moriya T., Ihara S., Sakurai A., Kinoshita K. and Tanjoh K.:Short-latency somatosensory evoked potential as predictor of favorable outcome in patients immediate after cardiac arrest and return of spontaneous circulation,40th Society of Critical Care Congress,San Juan, 2013.1
  2. Furukawa M., Kinoshita K., Moriya T. and Tanjoh K.: Hypoglycemia at admission is associated with mortality and severity in sepsis. 40th Society of Critical Care Congress,San Juan, 2013.1
  3. 多賀谷貴史,櫻井 淳,古川力丸,田上瑠美,堀 智志,賀川哲夫,小松智英,杉田篤紀,野田彰浩,山口順子,古川 誠,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:マイコプラズマ感染症により急性脳症とGuillain-Barre症候群を併発した1小児例. 第63回日本救急医学会関東地方会,東京,2013.2.16
  4. 小松智英,櫻井 淳,杉田篤紀,入福浜由奈,伊原慎吾,河野大輔,山口順子,野田彰浩,古川 誠,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:墜落外傷による肺挫傷にAeromonous hydrophilia 感染症を合併した一例. 第63回日本救急医学会関東地方会,東京,2013.2.16
  5. 田上瑠美,櫻井 淳,河野大輔,木下浩作,守谷 俊,丹正勝久:大量輸血症例の検討 ―救命救急センターでのMassive transfusion protocol作成―. 第63回日本救急医学会関東地方会,東京,2013.2.16
  6. 小豆畑丈夫,木下浩作,河野大輔,小松智英,櫻井 淳,河原弥生,丹正勝久消化管穿孔症例から考える,敗血症性ショックの初期治療(優秀演題).第40回日本集中治療医学会学術総会,松本,2013.2.28-3.2
  7. 杉田篤紀,櫻井 淳,木下浩作,守谷 俊,丹正勝久:心停止蘇生後症例でのhigh mobility group box 1 の検討. 第40 回日本集中治療学会,松本,2013.3.1
  8. 多賀谷貴史,堀 智志,賀川哲夫,櫻井 淳,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:心停止蘇生後症例での脳循環代謝とamplitude EEG の検討. 第40 回日本集中治療学会,松本,2013.3.1
  9. 千葉 宣孝,菊島 公夫,渡辺 和宏 ,丹正勝久:生理食塩水による持続胸腔内洗浄が無効な膿胸に対するウロキナーゼの投与経験. 第40回日本集中治療医学会学術集会,松本,2013.3
  10. 桑名 司,河野大輔,小松智英,古川力丸,木下浩作,丹正勝久:PMX-DHP施行前後のEAAの変化は重症敗血症の転帰を予測する. 第40回日本集中治療医学会学術総会,松本,2013.2.28-3.2
  11. 古川力丸,中川富美子,小松智英,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:透析用クワッドルーメンカテーテルの有効性に関する検討. 第40回日本集中治療医学会学術総会,松本,2013.2.28-3.2
  12. 入福浜由奈,山口順子,伊原慎吾,古川力丸,野田彰浩,古川 誠,櫻井 淳,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:肺血栓塞栓症と卵円孔開存に合併した脳梗塞の小児の一例. 第40回日本集中治療医学会学術総会,松本,2013.2.28-3.2
  13. 賀川哲夫,山口順子,杉田篤紀,野田彰浩,古川 誠,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:ハムスター咬傷によるアナフィラキシーショックを生じた1例. 第40回日本集中治療医学会学術総会,松本,2013.2.28-3.2
  14. 堀 智志,木下浩作,櫻井 淳,守谷 俊,丹正勝久:意識障害症例における急性薬物中毒の特徴. 第40回日本集中治療医学会学術総会,松本,2013.2.28-3.2
  15. 伊原 慎吾,櫻井 淳,山口 順子,杉田 篤紀,小松 智英,田上 瑠美,賀川 哲夫,木下 浩作,丹正勝久.Amplitude-integrated EEGを用いて痙攣を管理した有機リン中毒の1例. 第40回日本集中治療医学会学術集会,松本,2013.2
  16. 河野大輔,櫻井 淳,山口順子,野田彰浩,古川 誠,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:外傷性S状結腸穿孔の2例. 第13回山の手救急の会,東京,2013.3
  17. 小豆畑丈夫,木下浩作,河野大輔,小松智英,河原弥生,丹正勝久:ガイドラインにおける,敗血症性ショックを伴う腹腔内感染症の手術のタイミング.第49回日本腹部救急医学会学術集会,福岡,2013. 3.13-14
  18. 櫻井 淳,木下浩作,菊岡史子,西尾治美,関谷裕美,内藤美代子,丹正勝久:当院における院内トリアージシステムの設立 
  19. 菊岡史子,内藤美代子,櫻井 淳,木下浩作,丹正勝久:都市型大学病院の救急外来での院内トリアージの導入. 第11回日本臨床医学リスクマネジメント学会・学術集会,東京,2013.4.19
  20. 田上瑠美,櫻井 淳,木下浩作,守谷 俊,丹正勝久:救命救急センターでの大量輸血症例の検討 ―Massive transfusion protocol作成の必要性―. 第60回日本麻酔科学会,札幌,2013.5.23
  21. 山口順子 河野大輔 小松智英 古川力丸 守谷俊 木下浩作 丹正勝久 重症熱傷に対する包括的栄養管理の重要性~MAGIC-P strategy~とは?. 第39回日本熱傷学会,沖縄,2013.06.07
  22. 杉田篤紀,櫻井 淳,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:心停止後症候群での血清high mobility group box 1の経時的変化と転帰に関する検討. 第26回脳死・脳蘇生学会総会・学術集会,東京,2013.6.8
  23. 小松智英,櫻井 淳,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:心原性・非心原性心停止後症候群における脳低温療法の有効性. 第26回脳死・脳蘇生学会総会・学術集会,東京,2013.6.8
  24. 伊原慎吾,櫻井 淳,木下浩作,守谷 俊,丹正勝久:痙攣を伴う有機リン中毒にamplitude-integrated EEGを用いて管理した1例. 第26回脳死・脳蘇生学会総会・学術集会,東京,2013.6.8
  25. 斎藤 豪,木下浩作,丹正勝久:炎症性メディエーターの変動から見たくも膜下出血患者のSIRSの特徴. 第27回日本神経救急学会学術集会,東京,2013.6.15
  26. 富田凉一,藤崎 滋,櫻井健一,丹正勝久:術後癒着性イレウスでの選択的小腸造影による手術適応について. 第16回日本臨床救急医学会総会・学術集会,東京,2013.7
  27. 櫻井 淳,杉田篤紀,木下浩作,永瀬 翠,藤澤章雄,山本順寛,堀 智志,丹正勝久:心停止蘇生後の脂質代謝と酸化ストレス. 第16回日本脳低温療法学会,名古屋,2013.7.20
  28. 千葉 宣孝,武信 康弘,多田 勝重,丹正勝久:腹腔内遊離ガスを伴う気腫性膀胱炎の1例. 第16回日本臨床救急医学会総会,東京,2013.7
  29. 千葉 宣孝,斉藤 豪,佐藤 順,丹正勝久:当施設におけるリコンビナントトロンボモジュリンの使用経験. 第16回日本臨床救急医学会総会,東京,2013.7
  30. 周藤信博,櫻井 淳,木下浩作,丹正勝久:東京都の救急隊による医療機関選定の効率化について. 第16回日本臨床救急学会総会・学術集会,東京,2013.7.12-7.13
  31. 永瀬 翠,櫻井 淳,杉田篤紀,木下浩作,堀 智志,丹正勝久,山本順寛:心肺停止救急患者におけるコレステロール代謝異常. 第16回日本脳低温療法学会,東京,2013.7.20
  32. Moriya T., Sakurai A., Kinoshita K. and Tanjoh K.:Importance of SEEP as a predictor of favorable outcome in patients at 24 hours after cardiac arrest,The 7th Asian Conference on Emergency Medicine,Tokyo, 2013.10
  33. 守谷 俊,入福浜由奈,伊原慎吾,堀 智志,古川力丸,木下浩作,丹正勝久:重症頭部外傷による遷延性意識障害例に対する正中神経刺激療法の影響. 第41回日本救急医学会総会・学実集会,東京,2013.10
  34. 小豆畑丈夫,丹正勝久,河野大輔,小松智英,櫻井淳,木下浩作:changing paradigms in surgical resuscitation:外科的敗血症性ショック蘇生におけるパラダイムシフト. 第41回日本救急医学会総会・学実集会,東京,2013. 10. 21-23
  35. 小松智英,櫻井 淳,守谷 俊,木下浩作,丹正勝久:非心原性心停止後症候群における脳低温療法の有効性の検討. 第41回日本救急医学会総会・学実集会,東京,2013.10
  36. 河野大輔,小松智英,桑名 司,古川 誠,櫻井淳,守谷俊,木下浩作,丹正勝久. 分娩後に非動脈瘤性くも膜下出血を来した1症例. 第41回日本救急医学会総会・学実集会,東京,2013.10.21
  37. 桑名司,中村和裕,伊原慎吾,河野大輔,櫻井淳,木下浩作,丹正勝久:救命救急センターにおける低血糖搬送症例の検討(要望演題B「糖尿病に関わる複数科連携」). 第18回板橋区医師会医学会,東京,2013.12

著書の紹介

INTRODUCTION OF BOOKS

栄養療法ドリル
評価・指示の出し方から病態の考え方まで
まるっとわかる100問
基本編 投与経路の選択

山口順子

羊土社 2021年02月26日発行

NTENSIVIST Vol.11 No.2 2019 (特集:栄養療法アップデート 前編)
「栄養プロトコル」実践するうえでのTIPS

山口順子

メディカル・サイエンス・インターナショナル

II章 集中治療における検査・技術 脳低温療法・脳保護療法, 集中治療医学レビュー 2018’-19

千葉 宣孝, 木下 浩作

総合医学社, p142-146, 2018.02

脳酸素飽和度モニタリング, エキスパートに学ぶ神経集中治療, 救急・集中治療 第30巻4号

伊原慎吾, 木下浩作

総合医学社, p 555-561, 2018.08

輸液, ER・ICUの薬剤121 ver. 2.0 Emergency Care 2018年夏季増,

大屋聖郎

メディカ出版, p208-217, 2018.06

膠質液・人工膠質液, ER・ICUの薬剤121 ver. 2.0 Emergency Care 2018年夏季増刊

大屋聖郎

メディカ出版, p218-223, 2018.06

特集Pick up ! from ~ Love EM ! 救急への想い ~ 我が国の救急医であり続けたい理由;北米型ER体制をとる救命救急センターの視点から, 救急医学42巻5号

大屋聖郎

ヘルス出版, p513 -516, 2018.05

精神疾患を有する若年者の自殺企図による心肺停止患者に対する集中治療の是正, ケースブック 臨床倫理 −救急・集中治療−

堀智志, 木下浩作

克誠堂出版, p109-115, 2018.03

スフィアハンドブック
人道憲章と人道支援における最低基準
日本語版翻訳
保健医療 中毒

山口順子

Sphere Association, 2018

エキスパートに学ぶ 栄養管理のすべて, 救急・集中治療 第30巻1号

山口順子

総合医学社, 2018.01

日本大学女性教員キャリアウェイ冊子
次世代女性研究者のためのキャリアウェイ整備
~日本大学女性研究者交流シンポジウム~

山口 順子

2017.11.11

エキスパートに学ぶ 輸液管理のすべて(鈴木 武志 編)
アドバンス編 心肺停止蘇生中および蘇生後の輸液管理

千葉 宣孝/木下 浩作

総合医学社 p905-10, 2017年11月

ER・救急999の謎
5.循環系(心不全,心筋炎/心筋症,高血圧症)

大屋 聖郎

メディカル・サイエンスインターナショナル p158-168, 2017年10月

産婦人科の実際 66巻10号
12母体救命での指標

櫻井 淳

金原出版 p1263-1270, 2017年10月

日本版重症患者の栄養療法ガイドライン
総論2016&病態別2017 (J-CCNTG) ダイジェスト版[本/雑誌]

木下 浩作 他

日本集中治療医学会重症患者の栄養管理ガイドライン作成委員会
日本集中治療医学会雑誌24(5) p569-591, 2017.09
真興交易医書出版部, 2018

Emergency severerity index (ESI) Version4救急外来緊急度判定支援ツール
緊急度判定体系のあり方に関する検討員会 翻訳

櫻井 淳 他、編集幹事日本臨床救急医学会

へるす出版, 2017年9月

医学部に入る2018

山口 順子

朝日出版, 2017.09.19

救急・集中治療 29(7-8) 抗菌薬-その常識は正しいか?-
Ⅰ抗菌薬の選択─その常識は正しいか?─
ブドウ球菌の感染性心内膜炎にアミノグリコシドを併用すべきか?

桑名 司/木下 浩作

総合医学社 p452-457, 2017.07

母体救命アドバンスガイドブック
5.心停止後脳障害(蘇生後脳症)

櫻井 淳

へるす出版 東京 p288-296, 2017

母体急変時の初期対応 第2版
(日本母体救命システム普及協議会/京都産婦人科救急診療研究会)
気道確保手技

櫻井 淳

メディカ出版 大阪 p220-224, 2017

今日の治療指針2017(福井次矢 他 編)
気道異物除去法

櫻井 淳

医学書院 p96, 2017

1336専門家による私の治療 2017-2018版
#1-17 呼吸困難

櫻井 淳

日本医事新報社 p30-32, 2017

総務省消防庁 平成27・28年度
消防防災科学技術研究推進制度 総括研究報告書
「緊急度判定体系の市民への普及・利用促進ツールの開発」
緊急度判定プロトコル Ver.2.0

主任研究者 森村尚登(分担研究者として)

総務省消防庁 2017

母体急変時の初期対応 第2版
(日本母体救命システム普及協議会/京都産婦人科救急診療研究会)
母体救命における高次施設への搬送基準

櫻井 淳

メディカ出版 大阪 p208-212, 2017

神経救急・集中治療ハンドブック第2版(永山正雄ら編)
第5章 救急・重症神経症候・疾患の評価と管理
6 体温管理療法の実際

櫻井 淳

医学書院 p555-564, 2017

救急用語事典 改訂第2版(坂本哲也、畑中哲生 編)
アトロピン、虚血、起立性低血圧、キリップ分類、駆出率、グルカゴン、半自動式除細動器、心不全

櫻井 淳

ぱーそん書房 p13, p275, p275, p299, p306, p590, p657-658, 2017

内科 119巻4号
(図説/特集)症候から考える画像診断アトラス
(第1章)頭頸部の症状 首が腫れて,のどが痛いんです[発熱,頸部腫脹]

桑名 司/木下 浩作

南江堂 p566-568, 2017.04

救急医学2017年3月号 通巻500号記念企画
救急医学の未来を描く/地域医療と救命救急センター
【救命救急スキル便利帖(2)-すぐに役立つC、D、E】
神経系のモニタリング(太田 祥一 編)

伊原 慎吾/木下 浩作

へるす出版 p942-950, 2017

ドクターズマガジン2月号 2017
時代を支える女性医師 NSTから社会医学まで次世代救急医

山口 順子

株式会社 メディカル・プリンシプル社

EMERGENCY CARE 2015年6月号(第28巻6号)
特集:ゆるキャラ “ポタポタちゃん” が案内役☆ 「何を」「いつ」「どれくらい」「いつまで」がわかる! 急性期の輸液・輸血のポイント

古川 力丸/池谷 まゆ

メディカ出版, 2015

日本医事新報 No.4749 2015年5月2日号
急性呼吸不全や心肺蘇生時における静脈血ガス分析の有用性(Q&A)

古川 力丸

日本医事新報社, 2015

ナースのための 救急・集中治療医学レビュー2014-'15
救急疾患への対応
代謝・内分泌疾患への対応(糖尿病、肝不全、内分泌異常など)

野田 彰浩/守谷 俊/丹正勝久

総合医学社 P123-129, 2015

敗血症性ショックの診療戦略ーエキスパートの実践
第2章-2. 敗血症性ショックの治療

小豆畑 丈夫

医薬ジャーナル p69-74, 2015

救急・集中治療 Vol 27 No 5・6 2015
重症病態を診る!モニタリングの魅力
―ER,ICU,OPE室での症例から学ぶ―

伊原 慎吾

医薬ジャーナル, 2015

ICUとCCU
Post ICU Syndrome(PICS)に対するABCDEバンドルとその実際
Breathing 日中の自発呼吸トライアルの重要性(解説/特集)

古川 力丸

医学図書出版, 2015

FCCSプロバイダーマニュアル 第2版 第1章 付録8

桑名司/古川力丸

メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2015

救命救急士標準テキスト 上・下 改訂第9版

櫻井 淳

救命救急士標準テキスト編集委員会
へるす出版, 2015

平成26年度救急業務在り方に関する検討会報告書
第6章 緊急度判定体系の普及

櫻井 淳

総務省消防庁, 2015

急性腹症診療ガイドライン2015 初版

小豆畑 丈夫

医学書院, 2015

ナースのための救急・集中治療医学レビュー2014'-15
5章 救急・集中治療に関連した重要事項 神経保護、神経再生

櫻井 淳/木下 浩作

総合医学社 p273-278, 2015

救急医学 第38巻第7号 Seamlessな頭部外傷診療を目指して
病院前救護と頭部外傷, p784-88

山口順子

ヘルス出版, 2014年7月

救急医学 第38巻第7号 Seamlessな頭部外傷診療を目指して
重症頭部外傷急性期における鎮痛・鎮静

櫻井 淳

へるす出版, 2014年7月

INTENSIVIST 2014年4号 特集:PCAS
PCASの予後予測 5.電気生理学的検査による予後予測:脳波,ARB,SEPでわかること

櫻井 淳/木下浩作

メディカルサイエンスインターナショナル p647-655, 2014

日大医学雑誌 73巻 1号
心停止患者に対する救命処置~心停止後症候群の転帰改善に関わる因子の検討~

木下 浩作

日本大学医学会 p41-44, 2014

PCAS心停止後症候群に対する神経集中治療-適応, 方法, 効果-
神経集中治療の適応・非適応判断 心拍再開直後〜72時間以内
13.神経電気生理学的検査 b.SSEPおよびABR

櫻井 淳

総合医学社 p91-98, 2014

耳鼻咽喉科展望 57巻2号
救急医療の現状と気道異物による窒息への対応

木下 浩作

耳鼻咽喉科展望会 p60-66, 2014

外傷専門診療ガイドライン JATEC(日本外傷学会専門診療ガイドライン編集委員会編)
3.外傷患者における集中治療管理 (1)気道・呼吸管理 II呼吸管理

古川 誠、他

へるす出版 2014

ICUとCCU 10月号(Vol.38 No.10)
敗血症におけるNIRS測定の可能性
千葉宣孝、蘇我孟群、長尾 建
医学図書出版株式会社 p685-689, 2014

千葉宣孝/蘇我孟群/長尾 建

医学図書出版株式会社 p685-689, 2014

救急医学 第38巻第6号
5. 緊急ペーシング(経皮・経静脈)
特集救急処置のトラブルとリカバリー

堀 智志/櫻井 淳

へるす出版 pp640-645, 2014

Thrombosis Medicine 4巻 2号(特集 消化器外科領域における DIC)
消化管穿孔におけるDIC

小豆畑 丈夫

先端医学社 p103-109, 2014

ICUとCCU 5月号(Vol.38 No.5)
心停止後症候群に対する低体温療法の維持期間および復温速度について
特集:心停止後症候群に対する低体温療法の現場

櫻井 淳/木下 浩作

医学図書出版株式会社 p307-312, 2014

神経保護・神経再生:
救急・集中治療医学レビュー 2014-15

木下 浩作

総合医学社 pp338-343, 2014.

重症患者の栄養療法の本質は 栄養管理にあった
経腸栄養剤の選択

山口順子

神羊土社 pp19-26, 2014.

一次救命処置(BLS)―成人
今日の治療指針 私はこう治療している
2014年版

守谷 俊

山口 徹、北原光夫 監修
福井次矢、高木 誠、小室一成 総編集
医学書院 pp73-76

重症患者の栄養療法の本質は栄養管理にあった
urviving ICUシリーズ推定式を用いたエネルギーの予測

木下 浩作

神羊土社 pp19-26, 2014.

心停止後症候群患者に対する
低体温療法の指針
救急・集中治療ガイドライン2014-2015

木下 浩作

岡元和文 編著
総合医学社 pp26-28, 2014.

神経救急診察の進め方
蘇生と蘇生後脳症
脳神経外科診療プラクティス

木下 浩作

羊土社 pp19-26, 2014.

低体温療法 心停止後症候群
心拍再開後のケア、神経モニター救急医学

木下 浩作

へるす出版 38; 5: 577-582, 2014.

第4版 脳神経外科 周術期管理のすべて
脳低温療法

木下 浩作/林 成之

羊土社 pp19-26, 2014.

持続脳波モニター(モニタリング)
Vol 25 No11・12 2013
けいれん・けいれん重積発作

守谷 俊 / 木下 浩作

山加藤正哉 編集
総合医学社 pp1322-1330

非心原性心停止での脳低温療法:
心停止における心拍再開後のケア

櫻井 淳 / 木下 浩作

野乃木宏、長尾 建 編集
へるす出版 pp88-95

蘇生後脳症の管理
ER診療の実際(上:外科救急編)

守谷 俊

三宅康史 編集
医学出版 pp164-178 2013年

臨床的問題3-5 脳死-概念と診断、
そして諸問題-

木下 浩作

有賀 徹、横田 裕行 監訳
へるす出版 pp159-165,2013.

【コラム】脳代謝のモニタリングの原理と妥当性
インテンシヴィスト特集神経集中治療

櫻井 淳 / 木下 浩作

黒田泰弘 編集
メディカルサイエンスインターナショナル
pp544-559 2013.

脳卒中・頭蓋内感染症の管理
集中治療専門医テキスト(電子版)第一版

一般社団法人 日本集中治療医学会
総合医学社 pp399-414, 2013.

セングスターケン・ブレイクモアチューブ
留置法:今日の治療指針2013

櫻井 淳

山口 徹 他 編集
医学書院 p104

第6章 脳死の臨床的な問題
臨床問題4 電解質異常:脳死

訳:櫻井 淳

有賀 徹、横田裕之 監訳
へるす出版 2013年01月

栄養ー評価と治療 Vol.29 No.4 2012年11月号
特集 ICU患者の栄養管理
重症病態に対する栄養管理の実際
(3)中枢神経障害(頭部外傷による低体温を含む)

山口順子

メディカルレビュー社

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